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 [スマ記]

カンヌが終わり万次が落ち着いたら、新しいお仕事の原作でも読んでみるかな。

別の作品なら読んでたけどね。そっちなら買わなくてよかったのに。
そう思ったけどお金を使うことは大事なことです。
と思ったけど買うかどうかは考えよう。

カンヌを見るにはやっぱりムービープラスに入るべきなのか?
ずっと前にスカパー解約しちゃったから再加入しないといけない。
というか確実に映るのか?カンヌに興味持ったのあの時とあの時だけだからよくわからない。
地上波のWSとかどっかしらでチラチラ流しそうな気がしないでもない。

そういえば木村くん見たさにWOWOWに入ったこともあったっけね。
CMキャラクターをやって、映画関連の番組もやった。
家のどこかを探せば映像きっとあるだろう。たぶん探さないだろう(笑)。

二十歳の約束ヒューヒューだよ!が見たくなった。これは探そう。
VHSテープ生きてますように…。
DVD&Blu-ray化してくれたらいいのにね。
そう願ってる作品けっこうある。
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よみファ [アイテム]

yomifa.jpg

木村くん&花ちゃんのよみファが届いた。

関東住まいだからよみファ(読売ファミリー)は配布されない。
というか、読売新聞をとってない。
それ以前に、新聞自体をとってない…。

なので、SMAPやメンバー登場のときはいつもヨーネルちゃんグッズを購入(して、もらう)。
今回は、新しく発売のアメコミバージョンのクリアファイルに、
慎吾くん&ザキヤマさんのときは、ふわふわハンカチだったかな。
他は今までに購入したもの。これ以外にふせんメモとちーネルもあった。
ふせんメモは2つ使い切ってしまい、ちーネルは確か気に入った知人が持ってちゃったはず。

もう売ってないみたいだけど、がま口はかなり重宝。
柔らかくて口も大きく開いてくれるから、いろいろ入れやすい。
移動するときに壊れたら困るちっちゃなものを入れておくのによく使ってる。

こういうのも縁かな。
これからも続いたらいいよねーと思う。
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2017年5月6日 [スマ記]

1756=イナゴローで吾郎ちゃんの日!
というわけでめでたいから無限の住人を観に行ってくる。←おい!
帰りにCDショップに寄ってこよーっと。
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単純 [スマ記]

昨夜うさくまキーホルダーが買えなかった。
でも、今朝あるところからくまのぬいぐるみが届いた(くまんじではない)。
うさくまではないけどこれでガマンしてねって慰められたような気がした。
今日も頑張ってこーって思えた(笑)。
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ムゲニングッズ [アイテム]

ライビュ楽しかった!
とくに海老蔵さんと満島くん。2人共独特なワールドが炸裂してた。
あの中で出番がそれほど多くない2人が盛り上げてたというね。
いちばん盛り上がったのは、木村くんから海老蔵さんへの「さすがっすね!」かな。

まぁそりゃあ同じ場にいられたらもっと幸せだったと思いますけど。
ただ、ライビュはいろいろよく見えるからいい。
木村くんの顔が映るたびに、おでこの生え際とかじーっと見てしまった(笑)。
目があちこちに動いてるときがあって、この光景を噛み締めてるんだろうなと嬉しくなった。

無限の住人は2回目でも全然余裕で面白かったですね。
1回目はどうしてもぶった斬りに意識が行き過ぎたところがあったけど、
2回目はストーリーをじっくり味わえたかなと思う。
前方の席にしたから、武器や衣装やセットなどよく確認できたのもよかった。

グッズはやっぱりついつい買っちゃった。
劇場では、Tシャツとタオルと手ぬぐいが売り切れ。
でも、観たあとでたまたま東京駅に行く用事があったので、
ついでに地下のテレ朝ショップに行ったらタオルと手ぬぐいは売ってた。
急いでたからほかのグッズの確認をしなかったすみません。

お気に入りはペーパーナイフ。まぁまぁズシッとして厚みもある。
キーホルダーはカバンのなかでゴソゴソしたらうっかり刺さりそうな気がする。

mugegoods.jpg
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初日 [スマ記]

無限の住人が、本日公開初日。オメ!

ライビュ行ってきます。
3階席からだと細かく確認しづらいところがあったので、
今回は発売と同時にかなり前の席をゲット。
今は隣が埋まったけど最初ポツンでなんか焦った(笑)。

グッズがあるようですね。劇場で確認です。
ついつい買っちゃうんだろーな。
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マツコとタクヤ [スマ記]

このところの露出でいちばんほっこり楽しかった。食わず嫌いもよかったけどね。
自分のことより相手を想って心配し、周りを楽しませて、楽しんで笑う、
リアルで等身大のナチュラルな木村拓哉がたくさん見えた。

マツコさんが同級生で深夜(放送)ってことも大きかったかな。
木村くんにとって気の置けない存在ってきっとたくさんいるだろうけど、
カメラの前でも互いに構えず言ったり笑ったりできるっていいね。

2人で(できれば深夜に)何かやってほしいなと思った。
素直にそう思えるぐらいに見ててストレスを感じなかった(笑)。
でも、そう思いながら大事にしてほしいとも思った。
背中に別物が乗っかってなんとなくおかしくされたらもったいない。

あーめんどくせぇな。楽しいで終わらず結局いちいち余計なことまで考えてしまう。
でも、それが私にとって生きるってことでもあるとしみじみ感じる今日この頃。
ただ、過ぎないようにはしていかないとね。良くも悪くも。
バランスは大事です。
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サントラ [アイテム]

mugeninsan.jpg

無限の住人のサントラ聴きながら無限の住人の原作を読もーっと。
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くまんじ [アイテム]

昨晩はくまんじ様をお迎えに仕事帰りにセブンへ。
追加で予約したもう1体はまだ後日。


kumanji1.jpg
なんということでしょう。
傷だらけがかわいい。


kumanji2.jpgkumanji3.jpg
アタルくまんじ。
やっぱり並べたいじゃないですか。
いろいろな体位(←違っ)で遊んでみた。



朝起きてどうも飽きたらずでこれもやってみた。
タイタニックのつもり。古っ。

kumanji4.jpg
アタルクマがデカくてタクまんじプリオが前に。
いつだって後ろから付いていくよ大丈夫だよ…。←いろいろ妄想 ←妄想です



kumanji5.jpg
付いていきたくなる背中なのです。かっこいいのです。


kumanji7.jpg
足も動かせるので座れます。
(倒れてしまうので後ろに支えあり)


kumanji6.jpg
セクシーグラビアも披露しときましょうか。



うさくまが手に入ったらその横に並べたい。
ロハスは何かあったかな。
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昨夜 [スマ記]

中居正広って男は相変わらずめんどくせぇな。
万次なら見ながらそう言っただろう。
というか慎吾くんの顔にそう書いてあった。
じゃなくて私がそう思った。

あー楽しかった(笑)。
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今夜 [スマ記]

ジャパンプレミア前は木村くんに久々に会えるとハンパなくドキドキしまくってたけど、
今夜もサタスマが久々に一緒と思ったら並じゃないぐらいに緊張してきた。
いやーなんかもう口から心臓が出そう。

ひとりでいろいろ噛み締めながら見ます。
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無限の住人 [映画]

無限の住人のジャパンプレミア行ってきました。

なんと2枚も当てました。びっくり。
若い子にしか当たらないかとちょっと思ってた(笑)。

mugeninJP.jpg

どちらもテレビ誌ではない雑誌です。
地道にコツコツとはがき職人を続けてた成果ですかね。
それとも今年は大吉だからくじ運がいいのかな。

でも、仕事があったので早くは並べずで3階席。
いえいえ入れただけで十分です。


まずは映画上映の前に舞台挨拶。
幕が上がって階段の上に監督&キャストが登場。
木村くんが目に入る前からもう涙が込み上げてしまってこらえるのに必死に。
だって、泣くと見えなくなるから。晴れ舞台をちゃんと見たいから。

顔を見てあぁ木村くんが本当にいるんだ生きてるんだなと実感して、
同じ場にいま一緒にいると思ったら嬉しくて震えた。

最初は気を引き締めてるのか緊張してるのか堅めな表情もあったけれど、
市原くんのハイエナ動画話や満島くんの待ち受け画面話のとき会場に笑いが起きると、
ニヤッとしたりを話に入ったりして少しずつほぐれていってる感じがしたかな。
3階席まではあまり目を向けてはくれなかった。そこまでの余裕はなかったのかも。

一度退出してマスコミ向けの写真撮影。最初は木村くん抜きで。
ネットに写真を上げられないからですよね?それ用ですよね?
主役がいないってなんかおかしいことです。カンヌでも同じようにするのかな。
いい加減そろそろそれやめませんか?誰かさんたち切にお願いします。
木村くんも戻ってきたとき、走ってだったのはらしかった。

舞台挨拶が終わると帰る方がちらほら。作品はどこかですでに受け取ってるのかな。
電車の時間などあるのかもしれないけど、それはやっぱり失礼だと思う。
(帰るのではなくトイレに行った方はたくさんいた。私の前の席の方は戻ってこなかった…)

上映が終了すると、観客から惜しみない拍手。思わずうるっ。
すると、木村くんが三池監督&花ちゃんと一緒にサプライズで再び登場。
東京だから時間の制限もないしなんとなく最後にまた出てくるような気はしてたけど。
木村拓哉は受け取ってくれてる人の反応を見ずに帰りたいと思うような人ではないからね。

これには嬉しくてたまらなかった。涙はもうこらえきれるわけないじゃないドバーッ。
でも、この場をしっかり目に焼き付けないともったいないから必死で拭ってまたこらえ直した。
木村くんは最初のときより少し砕けた感じになりたくさん話もしてくれて、
ちらちら2階3階まで目を向けられるようにもなってた。
一緒に見て反応を受け取れたことを嬉しそうにしてるのがよく伝わってきた。
笑顔がとてもステキでね。やっぱり木村くんの笑顔は最高です。

帰ろうと短パンに履き替えてたのに木村くんから出ようってことで、
そのまま登場することになってしまった三池監督には笑った。
すぐ気が付いたんですよね。監督のスニーカーがかわいくて足元をよく見てたから。
スニーカーに赤い星がありました。深い意味はとくにないとは思います(笑)。


※ズバリな内容のネタバレはしないようにしたつもりですが、これから楽しまれる方はご注意ください

映画はおもしろかったです。
2時間半ぐらい?長さを感じずあっという間。

万次は木村拓哉であり木村拓哉は万次でした。
人を愛して情に厚くて、ぶっきらぼうに見えても実は優しい。意外と弱いはどうかな(笑)。
相当な痛みを感じるにもかかわらず捨てることを選ばず護り生きようとした万次は木村拓哉で、
どこにも向けようがなかったエネルギーをぶった斬ることによって発散し存在証明をしていく木村拓哉は万次。
好きでそうなったわけではない…それでも…だから…重なっていく(私の勝手ですけどね)。

そう思って見てると心に響くセリフがいくつかあったし、
花ちゃん演じる凛の置き手紙には自然と涙がこぼれてしまった。

木村拓哉は木村拓哉って決まり切ったことしか言えない奴らがまたいつものように、
うじゃうじゃ出てきたとしてもそれでいんじゃね?とすらなんか思えた。
そんな言葉があったとしても万次を生きた木村拓哉が色褪せることなんてまるでないだろう。
スクリーンで放たれる万次と木村拓哉のこの上ないほどの美しさと魅力を存分に味わって、
いろんな意味で悶えやがれコノヤロー(先に言っとく)。

でも、だからといって木村拓哉のプロモーション映画では全くないですよ。
三池組による木村拓哉が主役のほんとにズバリのぶった斬りエンタテイメント。
木村拓哉のファンは文句なく楽しめるだろうし、そうじゃない人も全然楽しめると思う。

グロさは思ってたよりなかったんじゃないかな。
三池監督が木村拓哉のエネルギーに引っ張られたか?と感じた。
私はグロさどんとこーいなタイプなのでそこはあまり参考にしないでほしいけども、
里見八犬伝が問題ないならまぁいけるんじゃないかなーとは思う。
一緒に観た方はぐさぐさぐちゃぐちゃびちゃびちゃにやや疲れたとのこと…。

笑いはところどころあり。狙ってるのかはわからない。
そんなところで飯を食い始める?な田中泯さんと、
自分の一部をめんどくさがりながら引き寄せる万次にツボった。

いろんな相手が次々と出てきて万次が殺し合いをしていくなかで、
いちばんこれはいいねぇと思ったのは海老蔵さんとですかね。
2人の間にはにもうなんだかえらくエロチシズムが漂っててドキドキしまくった。
こんな言い方がいいのかわからないけどまるでセックスしてるみたいなー。
2人にしかわからない痛みと快感を味わってる姿を見てしまったような衝撃が走った。

そして、凛を護るために万次が大勢&天津と繰り広げるぶった斬りの大一番は本当に凄かった。
なにがってもう万次の眼。木村拓哉の眼。
始まる前、天津に対して、ラスト。眼が強烈に心に焼きついてくる。
目は口ほどに物を言うって言うけど木村拓哉ほど体現できる人はいないでしょうね。

正直あまり興味がなかったんですけど、福士くんがなかなかよかった。
汗ひとつかかない冷ややかさがあり舞い踊るかのようにぶった斬っていく天津影久。
汚く血まみれになるしかない万次とはまた違う美しさを楽しめた。
爽やかな役ばかりではなく癖のある役をもっとやってほしいしもっと見てみたくなった。

女性陣はみんな美しい。沙村さん原作と考えればやや物足りなさはあるのかもね(凜除く)。
栗山ちゃんがもっと見たかったな。金髪が似合っててとても素敵だったから。
それぞれもう少し焦点を当てて描ければよかったのにーと思ったけど、
そうすると時間内にはきっと収まりきらないでしょうね。

こうやって書いてくとぶった斬りしかないように思われるかもしれないけどそんなことはない。
何が善で悪なのか立場によって違ってしまうこともあるとだんだん見えてきて、
自分がその立場になったらどうなんだろうなと考えてしまうこともあった。
凛の叫ぶ姿を通して自分の中でいつも振り子のように揺れてたあることも思い出したし、
スピード感あるぶった斬りがあるからこそふとした瞬間にその問題がじわじわくる。

生きるってけっこうめんどくせぇことなんだなぁと思いながらも、
それでもまだ一緒にいられるならめんどくせぇも全然悪くないことだよねぇ。
見終わった後、万次と凜の物語を通してそんなことを思った。

まだまだ頑張って生きてかないといけませんね。
痛くても辛くても苦しくても。それをも超える何かがそこにあるなら…。

私は無限の住人をそんな感じに全身で受け取った。
ムダにダラダラと書いてしまったけど多少なりとも伝わってたら幸いです。
みなさんも劇場へ足を運んで感じてほしいです。
公開は4月29日(土・祝)。ぜひ。


(追記)
mugeninJP2.jpg
ハガキと交換のチケット、チラシなどと一緒にもらったシール。
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