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28 [スマ記]

SMAP28周年おめでとう。

もう1年経ってしまった。
やたらと早いもんだ。
どんどん時が過ぎゆきます。

今日は2019年9月9日月曜日。
5人揃った姿が見たいです。

お祝いの日に会えないなんてね。
いつも会ってたわけでもないけどね。
むしろそんなこと気にする奴らでもなかったな(笑)。



★中居くん
のどじまんも悲報館も楽しみにしてるよ。
番組でグッズとか作らない?
お願いだからあなたにお金使わせてくれ。
悲報館がレギュラーになったら悲報が書かれてるTシャツとかどう?
中居くんの悲報を喜んで着ますから。


★木村くん
NALU10月号買ったよ。
表紙は中国の雑誌以来?ちょっと久々な気がした。
そろそろ祭りかな。ある?あるよね?ないわけないよね? ←どこかに向けて言ってる
ドラマの撮影頑張ってね。頑張りすぎないでね。

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★吾郎ちゃん
舞台「君の輝く夜に~FREE TIME,SHOW TIME~」観てきたよ。
7日(土)ソワレ。京都に行けなかったから東京公演やってくれてうれしかった。
個人的にも初な日本青年館ホールいいね。キレイだしステージが観やすい。
職場から歩いても行ける距離ではあるのよ。最近はほぼ在宅だけど(笑)。

いやぁ~幸せな時間と空間だったな。
ひたすらに吾郎ちゃん(と仲間たち)に幸せもらって楽しんで。
恋物語にキュンとして、男の一途さチャラさにキュンとして、
歌って踊って笑って笑かす姿にキュンとして、
かっこよさ可愛いさスマートさ優しさお茶目さ麗しさいっぱい詰まってて、
ただ椅子に座るだけでも一挙手一投足にキュンとした。
吾郎担は相当に幸せだろうなと思った。なんかちょっと嫉妬した(笑)。
いちばんのお気に入りのシーンは、アジ持って歌うところ。

なんだろうね。観てたら泣けてきちゃうこともけっこうあってね。
吾郎ちゃんのファンへの愛が伝わってくるからだろうね。
スマイルは泣けるどころじゃなかったけど。
チャップリン。モダンタイムス。絶望。笑ってよ。
空一。主題歌。好きな役。好きな人。絶望。笑ってよ。
自分の中に刻まれた感情がぐわーっと吹き出してきて、涙が頬をどわわわわーっと…。

私はいまだにいつもどこかで何かを感じてしまう。
それが以前は嬉しかったけど、今は心がキュッとなることも多い。
頭では別物だとわかってても、心は別物にはしてくれない。
でも、吾郎ちゃんが笑おうと歌ってくれたから幸せだよ。ありがとう。

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★剛くん
映画「台風家族」観てきたよ。
公開3日のうちに行きたいけど、仕事で無理だと思ってた。
でも、金土頑張って吾郎ちゃんから帰ってきてからまた頑張って朝までに片付けて日曜の昼に。
こういう時だけはほんと頑張れちゃうのよね不思議(笑)。
近場に用があったので、生慎吾くんを見た流山おおたかの森で。
パンフレットは売り切れだった。また観に行けってことね。

面白い映画だったな。いろんな感情が刺激された。
そうくるか!そうきたか!がけっこうめまぐるしくてね。
おかしかったりイラっとしたりヒヤッとしたりうるっとしたりドキッとしたりほっこりしたり。
不謹慎と思いつつ、あるものを追いかけるところは笑いがこみ上げてしかたなかった。
最後は、めんどくさいけど家族ってやっぱりいいもんだなと笑顔になった。

剛くんもめまぐるしかったね。
小鉄は一貫性があるようでいてないんですよ。
どことなくよくわからないことをする男ではあるんですよ。
演じてるような、演じてないような、演じてるような、演じてないような。
でも、尾野ちゃん演じる奥さんの言葉でそれがスッと腑に落ちた。
代表作はないけれど、小鉄はやっぱり俳優だったんだなって思った。
それを切り替えてる感じなくそのままに演じてて、剛くんはやっぱりうまいです。

家族が台風の中に出て行くシーンがあるんですけど、
あそこMVみたいでめちゃかっこよかった。

クソでクズなことする人にも、理由があったりするんですよね。
見えてない、見てないだけで、そこには愛があったりするんですよね。
もちろんただクソでクズなだけな人もたくさんいるだろうし、
もちろん愛があれば何をしてもいいわけではないけどね。

ただ、見えてないものを見ようとするって大事だなと。
その人の立場になって見ようとしてみたら、
全然違う感情や風景が見えてきたりもするのです。
見てないんですよ。見ようとしてないんですよ。それであとで後悔する。

自分に見えてるものだけが正しいわけではないことに気づくこともあるね。
意外と正義を語って自分の考え以外を否定しまくるような人のほど、
実際はクソでクズな人より全然クソでクズだったりね。

クソでクズな人にも、クソでクズでない一面がある。
私は人のそういうところに目を向けられる人でありたいし、
そうすることでその人が救われたらいいなと思った。

吾郎ちゃんの舞台のように、何かを感じるところもあったよ。
あるものがたどり着いちゃう場所とか、
それを必死で追いかける家族とか、
そこで撮る集合写真にはいないはずなのにいるとか。
あと、Crazy Family! ←これはクスッとした

taifu-nagareyama1.jpgtaifu-nagareyama2.jpg



★慎吾くん
STRIPE DEPARTMENTをのぞいたら注文できたから、
ヤンチェのベアブリ買っちゃった。
お店は銀座へ行くたびにチラチラのぞくけどまだのぞくだけ。
そのうち入るよ。落ち着いた頃に。
落ち着かないことがいいと思ってるけどね。
パラリンピックのチケット申し込んだ。一緒に応援するよ。当たりますように…のんのん。

janje_BE@RBRICK.jpg



★新しい地図
ファンミ行くよ。絶対行くよ。
母が行きたいというから母も会員になったよ。
一緒に行くよ。お一人様用の席には座れないよ(笑)。



こうやってつらつらと書いていくと、
それぞれから楽しいこといっぱいもらってるね。
幸せです。ありがとう。感謝感激雨あられ。

それでも、5人に会いたいと思うんだな。

雑誌とかグッズとかCDとかDVDとかが置いてある宝物部屋の扉を閉めて、
二度と開けるもんかと決心して寝ることもあるんです。
もういいか、もういいや、もういいよねって。
でも、朝になるとやっぱり開ける(笑)。

大好きだけど大嫌いだと思いながら、
大嫌いだけどやっぱり大好きだと思って。
まぁなるようにしかならないからぐらいに思ってるところもあって。
そうやってどんどん時が過ぎゆくような感じではある。

彼らは今日という日に何を思ってるのでしょうね。
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中居くん47歳! [スマ記]

47歳の誕生日おめでとう。

中居正広が47歳?
全くもって信じられません。
年下の私よりも全然若く見えるし、
ピンクがめっちゃ似合うし、
お肌いつもツヤピカだし。

たまにちょっとムカついてくる(笑)。

私にとって中居くんは、昔から言ってますけどよくわからない人です。
求めてる答えをなんとか届けようと頭をひねっても、
そんなんじゃつまんねーよと言われるだろうな…
全然わかってねーよと言われるだろうな…
だったらおいおいどうすりゃいいんだ!?といつもなる。

考えてもしょうがないから私ごときが”ヅラ”なんてやめとこう…。
そう思って遠くから眺めてるよとそっけなくしたならば
それは寂しい!もっと届けろ!ずっと待ってる!を醸し出してくるので、
結局はまた求める答えを考え始めることになってしまう。
私にとって中居くんは、昔から言ってますけどめんどくさい人です。

でも、ファンが中居くんにはどの方法で向かっていくのがベストなのか、
いろいろ試行錯誤してることをちゃんと理解してくれてる。
中居くんに対してわからないやめんどくさいと思い続けられるということは、
実は幸せなことなんだなということをよく思い知る。

ファンをちゃんと見てくれてる人ですよね。
ファンの気持ちをよくわかってる人ですよね。
ファンのこととっても想ってくれる人ですよね。

私はラッキーさんでラッキーさん以外の多くの人に
笑顔でたくさんお手振りする中居くんがほんとに大好きだった。
一人だけやろうとしないでという文句もたまに見かけたけど、
一方ではない人たちへの気遣いをするところがらしいなと思ってた。
あんなに近くで5人と一緒に歌って踊るなんてできないから当たらないでほしいと
願ってしまうような私にとっては、救いだったありがとう。

その気遣いをもっと自分自身にも向けてくれたらといつも願ってます…。

あぁわけわかんないことをうだうだと書いてすみません。
お前なに”中居ヅラ”してんだよって怒られるかな。
大丈夫だよヅラできるほど私は中居くんをわかってないから(笑)。

わかってないけど大好きで応援してます。アイシテマース。

毎年言ってるけど、身体は何よりも大事に。
とんかつ、カツカレー、牛丼、ホッケ、マグロの刺身などなど
好きでたらふく食べたいものはたくさんにあったとしても、
見た目は若くてもそれなりの年齢ですから食べすぎない程度に。
健康でいつもまでもいい仕事し続けてください。

中居くんにとって素晴らしい47歳となりますように…。
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マスカレード [アイテム]

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ブルレイ&DVDが明日8/7発売。

えっ、特典映像6時間超え?
さすがに見るの大変すぎない?
昼から見始めたら夕方までだよ?

と思ったけどもっと長くてたまに延長することもある
ななにーは楽勝で見てるから大丈夫っす。

シリーズ化しますかね。
しそうな感じもありますけど。
個人的にはどちらでも…。

シリーズ化なんて昔だったらまぁないんだろうなぁだったのに、
今は本人も望んでそうと感じるから不思議なものです。

渋谷と代官山で衣裳&小道具展、
新宿でパネル展あるそうなんでお近くの方はぜひ。
(追記:他でもあるようです。あの大高さんもパネル展だそうです)
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剛くん45歳! [スマ記]

45歳の誕生日おめでとう。

子供のように無邪気に素直に自由に行動&発言をして
慎吾くんや吾郎ちゃんをやや失笑させることがあったとしても、
めげずにさらに果敢に挑んでいく勇敢なところ。

それ向いてなくない?やめたほうがよくない?無謀じゃない?
周りもファンも明らかにそう思ってるようなことでも
やりたいと思ったら自ら手を上げて冒険してしまうところ。

あまりに無防備で大丈夫かと心配になるようなことであっても、
どういうわけか何かに守られてるのだろうかと思ってしまえるほどに
結局はほのぼの草なぎワールドに持って行ってしまうところ。

ちゃんと名前とか作品名とか覚えてなかったり間違ってたり
聞いてるようで全然聞いてないトークをしたり適当な風でいても、
不意に相手の心をズバッとぶち抜く熱くて涙ものの言葉を投げかけるところ。

他にもたくさんあるよ。剛くんの好きなところ。

生きてると自分では全力でやってると思ってはいても、
これでいいのかと悩み迷い不安になってしまうこともやっぱりあるし
いろいろ気をつけてはいてもやっちまったになることも多いです。

そんなときにインタビューを読んだり動画を見たりして
剛くんのなんとかなるよ大丈夫だよなポジティブさを感じると、
肩の力も抜けて今日も楽しんでくぜ〜と自然と心が笑ってしまいます。

いつも元気と勇気をもらってる。ほんとにありがとう。

これからも画面にオケツ向けちゃってください!
これからもやっちまったなネタぶちまけちゃってください!
これからもしんごろに「だからもう草なぎは!剛は!」と愛ある発言させちゃってください!

これからも一緒にたくさん笑っていきましょうね。

クルちゃんのために変わらぬ健康つよポンで。
剛くんにとって素晴らしい45歳となりますように。

ずっとずっと、アイシテマース!
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凪待ち [映画]

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これほど観た後に考えることをやめられない作品は久しぶりです。

いろんな想いに溢れて書き留めておきたいと思いながら、
言葉にするとうまくまとめきれなさそうでもどかしくあり、
自分の感情に向き合うことも多くて胸が苦しくてしかたがなくもある。
クソ野郎もそうだったなかな。無限もちょっとそういうところあったかな。

今もどう書くかと考えながら、
とりあえず赴くままに書いてみます。
書き始めないと仕事がままならないから(笑)。




甘ったるい声の母性本能をくすぐる郁ちゃんが、
それまでもきっと決してなだらかではなかっただろう道を
さらに下へ転げ落ちて行く様が切なくて悲しくて虚しくてしかたなかった。

本人の責任が全くないとは言えないだろうけど、
生きてると自分ではどうにもできないことがあるもんです。
どんなことが起きてもうまく切り抜けて生きてきたような人はたぶん、
頑張りが足りないとか、意志が弱いとか、生まれながらのことなんだよとか、
色々と理屈をこねて批判や否定や植付けをしたりするだろうけど。

罪悪感というのは恐ろしく厄介なものですよね。
心に一度芽生えるとなかなか消し去ることができない。
結果そうなってしまっただけでその人が悪いわけではなかったとしても、
あの時こうしたからあの時ああしたからと関連づけて悪化していく。

それが苦しくて誰かを責めてしまったり、
それを消し去りたくて何かにのめり込んだり。

そんなつもりではなかった。そう、そんなつもりではなかったんだよね。
だけど、誰かにそうだと言われたらそうなんだと思い込んでいく。
そんなことはない。そう、そんなことはないんだよね。
だけど、誰かにそうだと言われたらそうなんだと思い込んでいく。

自分が悪かったんだ。自分のせいなんだ。
自分がそうなればよかったんだ。自分がそうなれば誰かは救えたんだ。
そこに当たり前にあった大切なものが理不尽に奪われた時ほど、
罪悪感というのは大きくなっていくような気がする。

その罪悪感を全く消し去ることは難しくても、
少しでも和らげ前に進めるようにするのはやはり人との出会いや繋がりなのかな。
誰かの大切な人へ向ける優しさ。ほんのちょっとでも。

家族とか恋人とか友人とかではない他人に、
どんな時も優しくあろうとするのは簡単ではないことです。
でも、あの人も誰かの大切な人なんだと想像することで生まれる優しさが、
誰にでもほんの少しでもあれば、世の中はもっと生きやすくなるのかもしれません。

がしかし、その優しさが実は…なことにもなった。
吹き荒れていた風が少しづつ穏やかになりかけてた頃だったのにね。
なんとなくそうじゃないかなぁと予想はしてたけど、
そこで郁ちゃんの心をさらに侵食するとは容赦ない脚本だこと(褒めてます)。

郁ちゃんがある所を狂ったように破壊していった気持ちはなんとなくわかる気がしてしまった。
刑事やヤクザの言う、生まれつきとか、根っからとか、その言葉に引っかかっていて、
きっと郁ちゃんの心にもぶすぶすとずっと刺さってたんじゃないかな。
きっかけは別のことだけど、そんな小さなことも罪悪感をさらに加速させたとは思う。

壊すことで自分はそうなんだと肯定してしまいたかったのか、
壊すことで自分はそうではないと否定したかったのか。
どっちだったのかはわからないけど…。

それでもやはり人を救うのは、誰かの大切な人と想って生まれる優しさなんだろう。
救われるにはその優しさで自分も誰かの大切な人ということに気づき、
誰かの大切な人が、次第に自分の大切な人にもなっていけるかなんだろう。

2人の前で子供のように咽び泣く郁ちゃんにはホッとしたよ。
よかったあんなに泣けて。泣くことができて。
あんなに泣く姿を見せられる人が周りにいてくれて。
3人が一緒に生きてこうと思ってくれて…。

事件が起きてからもうなんか泣きっぱなしだった。
郁ちゃんがクズにクズを重ねるたびにあぁ〜と苦しさが増して、
涙が流れては拭き、涙が流れては拭き、その繰り返し。
こんなに周りを気にせず泣いたのは、マディソン郡の橋以来だろうか(←おいその映画かい!)
この映画で自分があったかい涙を流せたことにも少しだけホッとした。


あまりに絶望することが起きてしまったときにこれからどうしたいかと聞かれても、
わからないという美波の言葉以外には何もないんだろうと思った。
周りから見れば微笑ましく美しい光であっても、
側に行かず遠目から新しい命を見て立ち去るあんな郁ちゃんの姿を見てしまったら
自分を蔑む光としかならないこともあるのかもしれないと感じた。

私はわからなくなった人や光を見つけられない人を見守る優しい人でありたいです。
運よくって言ったらいけないかもしれないけど、
苦しみもがきながらも生き続けていく先で、誰かに出会い、もしくは何かと出会い、
それが一瞬でもいいから希望を持つ光となったらと願います。

希望が誰かとの約束という名の生きる楽しみになったらより幸せですね。
大切な人を亡くしても約束は生き続けてるかもしれないし、
また新たな約束が生まれるかもしれません。



さて、香取慎吾ですね。
そこに触れないわけにはいきません。

よかったですよ。
いやぁ〜めっちゃめちゃよかった。
慎吾くんが様々演じてきた役の中での心の持って行かれ度は、
郁ちゃんが恐らく過去1じゃないかなと思う。

最初に甘ったるい声を聞いたときは正直どうなのよ~だったのですが(←ごめんよ。笑)。
それが見て行くにつれてとても重要なことなんだなとわかり、
競輪仲間からの電話の時にその声を聴きながら
その甘ったるい声がその人の大切だったんだなと知って、
その人のそのバットはおいおいいったい何に使ったんだよ〜と想像して怖くなって、
私もその甘ったるい声が大好きなんだとどうしようもなく涙ボロボロ流れた。

確かに今までにない香取慎吾だと思ったよね。
でも、見たことのない香取慎吾ではないようにも思ったよね。
見せてこなかった香取慎吾と表現してた方いたけど確かにそうだと思ったよね。
でも、そうだけどそうではないような感じにも思ったよね。

郁ちゃんのなかに香取慎吾を見て、
香取慎吾のなかに郁ちゃんが見えたよね。

それはどうしてだろうとずっとあれこれ考えて、
もちろんファンとしてずっと見てきたからと言うのも大きいだろうけど、
個展(絵)の存在がけっこう大きかったような気がする。
慎吾くんの絵は慎吾くんの心の中そのものでもあって、
あそこまでさらけ出したものを見せてくれたから。

慎吾くんは以前から闇が深い人で、
得体の知れない謎なところも多くある人で、
それでも人前ではいつも太陽のような笑顔でいる人で、
その分だけ闇の深さがとてつもないだろうと感じてしまう人で。

見せてこなかった香取慎吾だから実際には見えてないのだけど、
香取慎吾の絵から感じてたものを見てきたかのように想像していくことで
見えてないものを見てきたように感じたのかもしれない。

だから、郁ちゃんを演じる香取慎吾も、
私にとってはずっと応援してきた香取慎吾に変わりなく、
もう今までのようなキラキラなアイドルでなくなったわけでもなく、
アイドルだったからこんな役はやれなかったというわけでもないのだと思った。

郁ちゃんは光と影を纏うアイドル香取慎吾だから演じられたのではないかな。

ただ、あぁいまこのときのこの道でこの点なんだなぁ…と。
見終わって香取慎吾について考えた時に、
そのことに関してはとても嬉しく感動を覚えた。

慎吾くんが様々出演してきた作品の中で特に好きな役がいくつかあって、
思い返す時にそれを大まかな点として結んでいって
今度はこうきたかぁと考えることがよくあるんだけど。
もちろん慎吾くんだけじゃなく他のメンバーもみんなそうだけど。

その好きな役の1つが人類資金の役で、
あの当時は好きでありながらもいろいろ思ってたことがあった。
その役にではなく香取慎吾にもどかしく思うところが多くあったっけねぇ(笑)。
それを思い出すといまのこの道でこの点となったことはとても嬉しい。

その点は自分で打ちたいと思っても簡単に打てるもんではないだろうから。
そりゃあ吾郎ちゃんも興奮して滅多にしない電話をしてくるよ。
私が過去1だと思うぐらいなんだからすごいことなんだよ(←なんだその上から目線。笑)
エンタメ界の人がこれを観たら、きっと羨ましく悔しく思うんじゃないかな。

あーなんだよ憎ったらしいよ末っ子。
いやいや末恐ろしいよ天才。
どこまで行くんだよモンスター。

どれも褒め言葉です(笑)。

慎吾くんは本当に周りに愛されてるんですよね。
演じることがあまり好きではないと言ってしまってるのに、
プロデューサーの椎井さんがいて、加藤さんが書いた脚本が届き、
郁ちゃんを周りから形作る役を演じる多くの役者さんが集まってくれて、
白石和彌という監督さんが多くのスタッフさんらと共に素晴らしい作品に仕上げた。
それ以外にも尽力した方が数多くいたことだろう。

誰かの多くの大切な人であるということを自負しながら、
これからも自分を大切にエンタメ界でいい仕事してほしいと願います。



なんだろう熱く語りすぎたな。あー恥ずかしい(爆笑)。




あっ、そうそう日曜の初日舞台挨拶3日目で観てきたの。
金土は仕事があったので日曜の夕方かレイトで行くつもりでいたら
ちょうど舞台挨拶があって行ける劇場だったから
これはもしや私に行けと言ってるのかな?
と勝手に解釈したらチケ取れてしまった神様ありがとう。

写真は撮らなかった。
ポージングとる姿を見てたかったので。
大丈夫さ心に焼き付けてあるから撮らなくても…。

遠目でライトも暗めなんで少々見えにくいのは残念だった。
流山おおたかの森さん登壇する際はもう少しでいいから明るくしてくれないかな。
慎吾くんが汗だくになってしまわないように気をつかったのかな(笑)。
それでも明らかに異次元にかっこいいことはよくわかった。


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(追記)
ライビュやることが決定したと舞台挨拶の最中に報告があって
みんなに伝えて!って言われたのにすっかり忘れた。
舞台挨拶のチケはもう終了になっちゃったけど、
生中継のある劇場は全国たくさんあるので近い方などぜひ。

詳しくはこちら→ ライビュ
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BOUM3-終 [イベント]

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雨の豊洲もいいもんだよ。
重機が慎吾くんにちょっとかぶっちゃった。

やっぱり最終日行きたいよなーとも思ったけど、
きっと私よりその場に居たいファンがたくさんいるだろうから。
前日の地図チケットが私のラストとなった。

なんだろうなぁなんだろう。
最初の映像で思わずうるっときてしまった。
劇場が回転すると同時に自分の中にある何かが一緒に、
ぐるぐるっと駆け巡ってしまったかな。

前の回のNAKAMAたちの手を振る姿が目に入った時、
ガン泣きできそうな自分がそこにいてちょっと怖かった…。




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全体像を眺めたかったけどまぁしかたない。
しかたないけど下のほう全く見ることできなかったよ(笑)。




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ちょうど新しいノートとメモがほしいと思ってたので。
100円ショップで買うつもりでいたから随分と高くついてしまった(笑)。
でも、毎度使うたびのキュン度は増すこと確実だろう。

ミニファイル使ってるよ。
2NDがお気に入り。



終わっちゃったね。
寂しいけど、
楽しかった。
ありがとう。

いつかの次の個展まで、またね!
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BOUM3-第3期 [イベント]

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夕暮れの豊洲もよかった。
半袖でもまだまだ暑いぐらいではあったけど、
会場前のベンチにひとりでぼけーっと座ってると
風が程よく吹いてきて涼しくなってとても気持ちよかった。





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ほぼ埋まってきた。



3期から始まったブンブンAR楽しかった。
最初の映像もそうだけど個展でこんな風に遊べるんだね。
あれこれ試してみたいやってみたいというウキウキやワクワクが、
慎吾くんの周りにはきっとたくさん集まってくるんだろう。
自分自身が素材だと言い切る潔さが、可能性を呼び寄せるのかもしれないね。

いくつか写真撮ってみたけど…
おもしろさもキレイさもあまり伝わらないかな。
ヘタクソすぎでごめん(笑)。

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スマスマにも登場したレントゲンが楽しかったなぁ。
スマホかざしてずーっと見続けてしまった。
楽しくて満足して写真撮り忘れた(笑)。




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昔の絵(イラスト)とても好き。これ好き。
今の空想ファンテジーに繋がってる感じがする。
家に帰って「しんごのいたずら」を出してきて眺めてたら、
その数字が目に止まってなんだかグッときてしまった。

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空想ファンテジーの原画はいっぱい増えてたよ。



ここ見てると楽しいよ。
次々と作品が出てきて飽きなかったし、
イソゲマダマニアウはアニメーションのようだった。
床に映ってるのもなんかいい。

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スマホの壁紙にしたくてアップで。
いい感じ。毒がかわいい。

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いつも思うけどウエスト細いよね。




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トリプルベリーソーダはすでに1期で飲んでるので、
迷ったけどピーチ!ピーチ!ピーチ!を鑑賞後に。
なぜ迷うってマシュマロが大大大の苦手なんだよー!!!!!!
一気に3つ口に押し込んでモグモグした私頑張った(笑)。
ドリンクはとっても美味しかったよ。



そういえばクリアファイル買ってなかったなと。
アカオニゲット(2枚目だから見えてない)。

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とうとう最後の3期となってしまいました。
早いって。早すぎるって。
どうせなら月ごとで12期やればいいのにー!
って慎吾くんたいへんか(笑)。

あと1回行く予定です。
時間が合えばぷらっと行きたいけどなかなか難しい。
1回すらまだ行けてないファンもいるかな。
いつか全国展開とかあったらいいね。



星のファンファーレダウンロード。
イントロでなんだか泣けてしまうのはなぜだろう。
レインボウ!に合わせてペンライト2回振りたくならない?
ライブだとどうなるかなーってついつい想像してしまうもうクセ。
星を描く振り付けが嬉しいね。

次のななにーでやるかな?
剛くんがもうちょっと振り付け覚えてますように…(笑)。
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BOUM3-第2期 [イベント]

夜の豊洲いいね。
高層ビルの夜景もキレイ。
市場に行く人でごったがえす昼間と違って閑かだからか
空気が透き通って感じたのはまぁ気のせいか(笑)。

(私にとって)平成最後のBOUM3楽しんできたよ。
29日にどうしても行きたくてね。
一番最後の時間に。

混み混みではないから1つ1つじっくり時間かけて観られたし、
自分のペースであっち行ってこっち行ってがしやすかった。
写真も何度失敗しても撮り直しができた(笑)。
自分のシャッター音がやたらでかく響くのにはちょっとびっくり。

夜オススメだよ。
ゆりかもめも先頭車両の一番前に座れたよ(笑)。
そうは言っても夜は無理な人多いかな。

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ひっくり返ったね。



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これからもずっと繋がっていきたい彼らと。



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(下から)明治、大正、昭和、平成、令和。
もうじき令和。どんな時代になるでしょう。



これ好き。アニメ化希望。
声はそれぞれが担当。それぞれってなにさ(笑)。
図っくんも混ぜたいなぁ。
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マグカップBをゲット。イェイ!
Bと言ったのにまたAを持ってこられてびっくりした。
どうやら私のBはAと聞こえるらしい(笑)。
Tシャツは寝るときに着ようと思って大きめのLに。

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抽選は残念ながらハズレ。



PCでななにー見ながら、テレビは仰天流して。
で、仕事もして、ブログの記事も書いて。
てんやわんやな平成最後日。

カツケン&マツケン楽しかったー!
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LIFE3 [舞台]

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その時に生じた言葉や行動や感情や思考など些細なあれこれによって、
LIFEのバージョンは3つに限らず無限にあるのだろう。
でも、その日の出来事としてのいくつかの変わらない点はあるのだろう、
次の点につながっていく道のバージョンがいくつもあるだけで。
それが無限に広がる宇宙の摂理というものなのかな。

だからこそ、自分はその場所でもがきつつ楽しみや幸せを見つけたい。
どのバージョンを選択するかは自分次第であり、
その自分と対してる相手に生じていく様々のこと次第でもある。
それぞれに起きる欲というのはなかなかに抑えがたいものがあるだろうし(笑)。

日々のほんの小さな些細なことかもしれないけれど、
その些細なことによって人間の喜怒哀楽はどんどん変化していく。
いい方向にも行くし、悪い方向にも簡単に行ってしまう。
その積み重ねがLIFEなんだろう。

ただ、LIFEを続けていくうちにわかっていくのかもしれない。
こうすればきっとうまくいくのではないか?
こうしたらきっとうまくいかないのではないか?
劇の中ではその日の出来事を繰り返していたけれど、
人は現実を生きていくなかで繰り返すのだろう。

がしかし、私は何度繰り返してもコツがなかなかにつかめない。
もういくつものこじらせを繰り返してる感じがする。
まぁそりゃそうだ世のなかはほんと様々な人がいるから一筋縄ではいかないか…。

笑えるポイントがたくさんある楽しい舞台だった。
個人的には段田さん演じるつい余計な言葉を発してしまって
妻を不快にさせる夫ってあぁよくいるよなぁとツボった、
と同時にいちいち反応しまくって怒る妻もあぁよくいるよなぁと。
あ、うちの両親か? ←ケンカしつつ仲良いです

人生は近くで見ると悲劇だが遠くから見れば喜劇、
というチャップリンの言葉がありますけど。
なんかそんなことをふと考えながら見てたところもあった。
悪い方向へとばかり考えるバージョンの吾郎ちゃん演じる夫ちょっとめんどくさい(笑)。

見終わって思いましたね。
その先のステキな未来に繋がっていくといいなと。
出来事を繰り返しての1組の夫婦(家族)のラストが思い出される。
いろいろと乗り越えて、乗り越えてまた乗り越えて、先の先のずっと先まで…。


席はバルコニー。
シアターコクーンのバルコニーは初だったので、
どう見えるの?ってか見えるの?見えないところあるの?だったのだが、
実際に座ったらステージをちょい斜めから見下ろす感じが心地よし。
吾郎ちゃんの後頭部がよく見えたよ(笑)。
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BOUM3-第1期 [イベント]

行ってきましたBOUM3。
仕事と家事と子育てに忙しくてなかなか時間の取れない
慎吾くんファンの姉と久々に一緒にスマ活。
ミスエス以来になるのかな…。

私自身も1月半ばぐらいからいろいろあってもうバタバタでね。
1月後半はやらなきゃいけないことが多すぎて死ぬかと思ったし、
2月になってファンミ日に丸1日仕事を休んだら
埋め合わせなのかその後に徹夜続きで死ぬを通り越し地獄になった(笑)。

3月に入って少し余裕ができたけど、それでもなんかバタバタ。
午前中に近場で映画を観て買い物したら、すぐさま戻って仕事とかね。←休日の話ね
4月は楽になるはずだったのに、10連休に向けて忙しくならざるを得ない状況らしいトホホ…。

というわけなんで、第1期は恐らく今回の1回だけ。
でも、第2期はチケット取れてて3回は行く予定でいる(母や姪っ子らと)。
第3期は申し込んでる日が当たってくれるといいな。

で、肝心のBOUM3ですが、楽しかったです。
これまでの積み重ねがあったからこそこんなところで個展をやっちゃえるのが
香取慎吾だなぁがのっけの映像からもすでにあってワクワクした。
そこから入って全部を感じてこっちも感じていくのね!はいOKOK!って気分ね(笑)。

写真に全部収めていこうとも思ったけど、
まずは会場の雰囲気と作品をじっくり感じることに集中。
というわけで、ほんの数点だけ。
眺めながら目頭じわ〜っとなるものもあったよ。


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約束もしてきたよ。



グッズけっこう買っちゃったかな。
メモっていったのにメモってないものも買ってるのはなぜだ(笑)。
マグカップはBと言ったつもりがA…
どっちもいいなと思ってたのでべつによし。
次に行った時にマグカップBとTシャツ白を買おうかな。

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まく子 [映画]

makuko-p.jpg

べつにぼやかして撮ろうとしたわけではない。
なのに思いっきりぼやけてしまった。
いつも言ってるではないかヘタクソだと…。



飛ばずに落ちるから面白いと確か言ってたけど。
芽が出て葉になり青々と茂って枯れ果てて地に落ちるから、
面白いと笑ってそれをすることができる。
変化がなければそれはあり得ないことなんだろう。

変わることを恐れないでいたいですね。
再生するために。

人は皆それぞれに違うけど、皆それぞれに同じでもある。
私が地球人なら、あなたは地球人。
私が宇宙人なら、あなたも宇宙人。
だからあんな奇跡も起こり得ることなんだろう。

信じることを恐れないでいたいですね。
生きるために。

原作も読んでないのでスピルバーグって?
と思ったけどすぐにあぁそういうことだからかと。
それがまく子のタイトルに繋がってあぁこのシーンになるほどなぁと。
鶴岡監督の描く世界観にはほっこり&うるっとした。

私の知る限りの西先生とはちょっと違う雰囲気な気もしたので、
原作を読んでそれを確かめてみたいとも思った。

剛くんよかったですよ。
男と旦那と父親、それぞれが感じられて。
父親になったらあんな感じを出すのかなーとも思ったけど、
クルちゃんパパを思い出すといやいや違うなと(笑)。
握る手と背中がとっても素敵ですよ。

主人公の思春期の葛藤がなんだか懐かしくて、
友人の言動にあんな同級生いたなって思い出して。
でも、いまだに幼稚なことを言ってる知人もいるし、
何より自分がこじらせまくってたりもする(笑)。
見てくれは大人でも、心は子供なのかもしれない。

そんなことをあれこれ感じた映画でした。

誰かさんは原作は読んだかな?
是非とも映画を観てほしいと思った。

変わることを恐れないでほしいです。
信じることを恐れないでほしいです。

いつかあんな奇跡を体感できたらいいですね。
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ロスト [スマ記]

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ちょっとエロチックでミステリアスな内容。
主人公はバレた瞬間どんな表情に?
そこにリアルな吾郎ちゃんを見るのだろうか(笑)。

吾郎ちゃん主演の小説。
吾郎ちゃんならこうするかなと想像して書かれた主人公。

飯田さんが必ず映像化する、そのために書いてるという。
でも、ほんとになんにも決まってないという。
それで始まってしまってるという。

誰がキャスティングされるのだろう。
どこでリリースされるのだろう。
そんなところも興味深い。

面白い企画ですね。
それに挑戦できるっていいですね。


失くしたことは寂しくて辛いけど。
失くしたくないと思ってたのならなおさら寂しくて辛いけど。
生きてればまた新たに手に入るものだってあるからね。
手にできたのなら挑戦しながら楽しみながらまた自身が届けていきたいことを…
とか思いましたなんでもないです独り言です。


立ち読みでもいっかな〜と思ってた。
正直積極的に買いたいと思う雑誌ではないからね(笑)。
でも、あぁこれは買っときたいな〜と思ったよ。
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検察側 [アイテム]

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このあいだ劇場で観たよなーと思ってたけど、
もうブルレイ&DVDで発売とは時が経つのが早いなぁ。



木村くんサイコとかスリラーとかやらないかな。
オカルトとかスプラッターとかは日本だと難しいかな。
まぁほぼ求められてはないと思うけど。

AbemaさんとかNetflixとかで作ってくれないかな。
地上波はいい。勝手に規制してつまんなくなるだけだろうから。

あーでも木村くん怖いの苦手だっけ?
現場に行くのが怖い…Weiboでぼやいたりして(笑)。
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 [アイテム]

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箱っていいですよね。
チーズケーキ6コ入るんですよ。
6コ入る箱っていいですよね。
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ミート [イベント]

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初日の夜部参加。スタンド前方。


3人揃って目の前にいるという今この現実。
生きてるとはこういうことでもあると実感した。

歌って踊って、トークして、ゲームして遊んで。
そんな彼らとNAKAMAたちを8000人の1人として眺めてたら
いろんなあれこれが自然と思い出された。

楽しかった、嬉しかった、懐かしかった。
花道は以前より細くなったのかもしれない。
でも、あぁこの感じ…な変わらなさには思わず泣いた。

吾郎ちゃん可愛くてかっこよくてお茶目でもう素敵すぎ。
剛くん年々男前度が増してると思うけどどう?いやぁいい男だった。おざなりトークには爆笑。
慎吾くんの生イェーイ&伸びやかな歌声&笑顔が最高。2人よりかなり大きめのお尻もね。

サイリウムは青。ポキっと折って使ったよ。
赤のようなオレンジのようなスニーカーを履いて行った。

3人それぞれの締めの挨拶にはグッときた。
これからもずっと一緒だよ。
とても幸せだよ。
こちらこそ感謝だよ。

お見送りは天空から舞い降りた麗しの貴族様。
どことなく棒立ち(笑)で手を振る姿が目に焼き付いてる。

幸せな胸の高鳴りと空間と余韻をありがとう。



OKな時に撮った写真は安定の超ヘタクソ。アップはやめておく。
これから参加の方がなんかがっかりするとまずい(笑)。
(というか照明のキラキラで3人の姿すらなくてただの真っ白とかばかりなの)

写真入り身分証をうっかり家に忘れて焦ったけど、
保険証とクレカがあったので問題なし。
忘れずに持ってこうね。


(追記)

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ファンミ土産の地図ケーキ。ではなく、チーズケーキ。
いや、地図ケーキで合ってるか。いや、チーズケーキだな。

もったいなくてまだ食べてない。
購入したグッズと一緒に飾ってある。
そういえば、クソ野郎のマシュマロもまだ飾ってある。
さすがにもうシワシワしてる(笑)。

明日から全国のファミマさんで数量限定にて順次発売になるとのこと。
6個買うと地図特製の箱に入れてくれるってファンミで言ってて、
剛くんが地図の空模様の箱って言ってたけどその通りだとてもかわいい。
早速買いに行かないと。

CHI-ZU CAKE(チーズケーキ)- ファミリーマート
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